さて、2025年もどうやら終わりが近いようだ。今年は色々忙しく様々なことがあったので長く感じたが、何とか無事1年を終えることができそうだ。というわけで今年の仕事を簡単に振り返ってみたい。 著書 去年は英語で単著を出したのだが、幸いなことに今年はそ…
ある媒体で年2回ほど書評を担当することになって、少し前まで原稿を書いていたのだが、今回対象に選んだ本が、日本のファッション史というか、具体的には男性のTシャツの歴史についての本だった。私の親世代はTシャツの裾はインしていて、それが非常にダサく…
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